
数少ない医療/介護現場勤務経験のある講師!
だからこその豊富な現場事例で、職員の納得感が違う!
医療維新🄬研修プログラム
医療維新🄬プログラムでは、「理論」だけではなく、「現場で日常的に実践する」ことにフォーカスします。
「心理的安全性」、「コミュニケーション」、「部下育成」、「信頼関係構築」、「上司力」、「マネジメント」など、
それぞれのキーワードを軸に、チーム医療、職場づくりの土台となる「関係性」の構築を中心に、
医療介護の現場経験が豊富な講師の持つ具体的な事例や、体験型ワークとともに学びます。
「やる気」になるその前の、前向きな「やれる気」になれる、行動につながるプログラムです。
ヒキダシスト 秦野美和


01:基礎BASIC
<組織で働くための基本コミュニケーション>
・社会人・組織人のための
「コミュニケーション基礎研修Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ」
・医療人のための「医療接遇」研修
💡飛行機でもない、一流ホテルでもない、私たちの「医療接遇」を!
航空業界や一流ホテルに学ぶところはもちろん多くありますが、私たちが働くのは、
医療介護の現場です。実際の医療や介護の職場で本当に必要なものは、そのマインド
です。そもそもの医療の本質を考え、「患者様に寄り添う」がどのようなことなの
かを一緒に考えます。
💡問題の原因、実は「ガバナンス」かもしれません!?
職場でよく言う「当たり前」「普通」…。それって誰かに教えてもらったことありま
すか? ”みんな知っている”、”同じ”と思っているその「当たり前」や「普通」は、
人それぞれで微妙に違い、それが原因でさまざまなコミュニケーションミスが起きて
いるかもしれません。
国家資格のない人や事務職はもちろん、医療・介護の専門職としての知識教育は受け
てきても、社会人・組織教育は受けたことがないのが現状。
新入職員研修で「接遇」などを学習するものの、「組織としての基本の考え方」が理
解できていないため、それぞれの「認識のズレ」が、その後の「協働」に徐々に、
しかし大きく影響してきます。
「理論」だけではなく「日常的に実践する」ために。
チーム医療、職場づくりの土台となる「関係性構築」を中心に、
体験型ワークから実体験で共に学びます。

03:課題別研修
<コンプライアンス強化研修>
<コミュニケーション強化研修>

<コンプライアンス強化>
いまや義務化となっているハラスメント対策。院内の職員同士のハラスメントも、患者様・ご利用者・ご家族からのペイシェントハラスメントも、被害者のみならず周囲の職員には、その後のメンタルヘルスや生産性はもちろん、職場・組織全体に深刻な悪影響を及ぼし、法人の信用含め大きな損害を与えます。誰もが働きやすい安心の職場のための、ハラスメント防止、対策、職員のメンタルケアまで、全職員が学ぶべき課題です。
<コミュニケーション強化>
毎日働く職場が、生き生きと自分らしく働ける安心の場所でなければ、個人の能力発揮はできません。気分や機嫌に振り回されず、自分も他者も「人として」相互に理解し、尊重できるコミュニケーションを学び、誰もが働きやすい居場所のある職場づくりの土台のスキルを学びます。
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<医療維新の取り組み事例> ~研修・各プロジェクト風景~











